編集長の島村真由美です。
東京ファッションタウンビルで行われた、プジョーの新型「207シリーズ」発表会にお邪魔してきました。
1999年に発表されたプジョー躍進の原動力となった「206シリーズ」以来、実に8年ぶりにとなるモデルチェンジを経て誕生した「207シリーズ」は、一言でいうと、躍動感に満ちたとっても丸みを帯びたフォルムが可愛らしいデザイン。
カラーラインナップも全11種類と大変豊富!どの色も深みがあって素敵なお色。
中でも私が素敵だなと思ったのは、「オブシディアン・ブラック」と「ルシファー・レッド」。
実際に乗ってみると、コンパクトなボディに車内はゆったりしていて苦しくありません。
メーターも見るのが楽しくなるくらいおしゃれ。
◆車中でもアロマ、「パフュームカートリッジ」◆
閉めきった車内は香りが気になることも。
そんな時にあったらいいなぁと思っていたのがこれ、「パフューム・ディフューザー」
簡単なカートリッジタイプの備え付けの車内芳香剤。
お好みに合わせて、ジャスミンやマンゴーやバニラなど7種類の香りからチョイスできます。
実際に香りを試してみたのですが、ジャスミンやバニラが控えめでいい香り!
このパフューム・ディフューザーを使うと、いい香りに包まれて快適なドライブが楽しめそうです。
全体の丸みを帯びたフォルム、シートのステッチなど細部にまで行き届いている洗練されたデザインが性別問わずに人気を集めそうなプジョー207シリーズに注目です。
関連サイト:プジョー・ジャポン

























