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天才漫画家、麻子さん&ぐるぐる巻き模様の猫グーグー、
一人と一匹のニャンダフルライフが始まる!
毎日がちょっぴり楽しくなる、明日はきっと幸せになる。

少女漫画会の巨星、大島弓子が、飼い猫たちとの愛しい日々を綴った自伝的人気エッセイ漫画の映画化、「グーグーだって猫である」が、9月6日(土)からシネマライズ、シネカノン有楽町2丁目、新宿武蔵野館、池袋HUMAXシネマ他全国にてロードショー決定!

公開に先立ち、第12回手塚治虫文化賞短編賞を受賞した大ロングセラーの原作「グーグーだって猫である」(角川書店刊)が、遂に総合計50万部(単行本・文庫本)を超えるなど、映画への期待も高まってきている。監督は、『ジョゼと虎と魚たち』、『眉山』の犬童一心。
麻子さんと愛猫グーグー、吉祥寺を舞台に、一人と一匹のちょっと不思議で、優しい日々を描いた幸せいっぱいの物語。
ふと気づくといつの間にか肩の力が抜けて、生きるのが少し楽になる。
今までに味わった事のない新鮮な感動をお届けいたします。

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原作「グーグーだって猫である」1~4巻
(発行:角川書店 発売元:角川グループパブリッシング)
絶賛発売中!
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【ストーリー】
麻子は吉祥寺に住む天才漫画家。愛猫のサバを亡くした悲しみで漫画を描けなくなってしまう。そんなある日、麻子はちっちゃな子猫と出会う。名前は、グーグー。一緒にご飯食べて、散歩して、寝るという、なんとも幸せな毎日。恋の予感、新作のアイディア、色々なことがうまく動き始める。だがある日突然、麻子は思いもかけないことを知らされる・・・。

(C)2008『グーグーだって猫である』フィルム・コミッティ 
配給:アスミック・エース

小泉今日子 上野樹里/加瀬 亮 森三中/林直次郎(平川地一丁目)
監督・脚本:犬童一心『ジョゼと虎と魚たち』,『眉山』 上映時間:1時間56分
原作:大島弓子「グーグーだって猫である」(角川書店刊/「本の旅人」連載中)/ 音楽:細野晴臣『メゾン・ド・ヒミコ』


9/6(土) シネマライズ、シネカノン有楽町2丁目、新宿武蔵野館、
池袋HUMAXシネマほか全国ロードショー


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2008/08/15


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