夏はさっぱり旨い漁師飯でしょ。

2014.07.14

先日沖縄地方が梅雨明け宣言しましたね。

ということで、いよいよ夏本番のシーズンに入る日本ですが、

本日は夏にピッタリのランチをご紹介します。

その店は神戸三宮の繁華街中心地にあります。

お店の名は、「KOBE Fisherman's Dining漁屋」。

「漁屋」と書いて「さかなや」と読ませる店。

この日も一段と蒸し暑い日、三宮で用事を済まし、

あっさりとしながらもしっかりと美味しい料理を食べたくなり、

こちらのお店へ。

三宮の「神戸サウナ」の真横、
10402400_720153634697495_2725364345124677249_n.jpg
・とあるビルの3Fにあります。

エレベーターで3Fに上がり、奥のテーブル席にご案内頂きました。

この日のランチメニューは、
10488150_720153611364164_2061841752864074466_n.jpg
・「淡路のばくだん漁師飯」

特殊輸送技術により鮮度そのままに、北海道、日本海、瀬戸内海の

漁場より直接仕入れているそうで、ランチで出す鮮度抜群の魚を使った"海鮮丼"が名物。

もちろん"ばくだん漁師飯"を注文。しばらくすると登場しました。
102.jpg
・"特製ごまみそダレベースの海鮮丼"に"お吸い物"と"香の物"のセット。

こちらメインの、
101.jpg
・「ばくだん漁師飯」

"各地の漁師さんが普段食べているご当地メシ"というコンセプトで提供している海鮮丼で、

その日の各漁港の美味しい鮮魚を贅沢に使っています。

さっぱりしたごまみそベースの味付けなので、暑い日でもがっつり

イケちゃいます。

ちなみに後半は、
103.jpg
・"お吸い物"をかけて「海鮮茶漬け」にして頂きます。

こちらもサラサラでさっぱりしていていくらでもイケちゃいます。

めっちゃ旨い!

暑い夏、三宮に来たらこれで乗り切っていきましょう!


媒体資料